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What A Wonderful World
今、カラオケで挑戦している曲。
渋い声を出せないから、なかなか決まらない。

いい曲だ~♪

ところで、会社の健康診断でひかかった。
胸部X線撮影の結果、要精密検査だと。

ちと、動揺している。
近いうちに、大阪まで精密検査を受けに行く。



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by eaglei | 2014-10-16 05:35
「一心の妙用」
ラウンジのママさんと、いろいろと話をした。
聡明な方だった。

選挙依頼のハガキに、友人の名前を書いて欲しいとお願いしたら、
2枚書いて下さった。
感謝~、感謝~~♪

さて、我が住むところでは選挙がある。
周辺に住む方に、お願いに伺っている。
その所帯数は、どれくらいあるのか、はっきり判らない。
800~1000ぐらいであろうか?

縁を結んで、みんなが幸せになれる仏国土にしたものである。
心が定まれば、どんなことも可能であろう。
だって、
「一心の妙用」というものが、あるんだから。

最近は、不軽菩薩の行動をしている。
周囲に住むすべての人々を礼拝して。


心を定め、行動に移してこそ、人生はいかようにも変えられる。
仏法は、それを「一心の妙用」と説く。
前向きな決意は、力を倍加させる。
勝利の人生を開く。

「妙法の力は不思議!/一念の力は無限!/一心の妙用が/勝敗の決着をつける!」
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by eaglei | 2014-10-12 22:27
Journey - Who's Crying Now
社会に出たばかりの若い頃、
出勤前に聴いて、
自分を鼓舞した曲たちは、ジャーニーのだった。

誰かが泣いている。
同苦し、それを除いてあげるのが菩薩である。

欧米の思想には、「慈悲」の概念がないから、
「Love」としか使えないのであろう。

この曲は、菩薩の歌だ。
泣いている人が、どこにいるのか、
菩薩はいつも、探してでも、誰かを助けている。




It's been a mystery
And still they try to see
Why somethin' good can hurt so bad
Caught on a one-way streets
The taste of bittersweet
Love will survive somehow, some way

One love feeds the fire
One heart burns desire
Wonder who's cryin' now
Two hearts born to run
Who'll be the lonely one
Wonder who's cryin' now

So many stormy nights
So many wrongs or rights
Neither could change
Their headstrong ways
And in a lover's rage
They tore another page
The fightin' is worth
The love they save

One love feeds the fire
One heart burns desire
Wonder who's cryin' now
Two hearts born to run
Who'll be the lonely one
Wonder who's cryin' now

Only so many tears you can cry
'Til the heartache is over
And now you can say your love
Will never die

Whoooooa-oh-whoa
Whoooa-oh
Ooooooh-whoa, ooh-whooa

One love feeds the fire
One heart burns desire
Wonder who's cryin' now
Two hearts born to run
Who'll be the lonely one
Wonder who's cryin' now

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by eaglei | 2014-10-12 07:46
仏縁と境涯
人のため、社会のために行動すれば、
心は大きくなる。
また人は、自我に固まって、心が狭くなって、
自分を見失って、不幸へと転落してしまう存在でもある。
小さな心では、幸せになれない。

どう生きるべきかは、明白である。
大きな心、大いなる自我を持つことであろう。
幸せになる方法は、これしかないとまで言える。

心の大きさをあらわすものとして、「境涯」という言葉がある。
その人の境涯で、生き方に差が出きてしまう。
境涯で、その人が、
どれほどの者かということまでも、わかってしまう。

自分の「境涯」は、
どれだけ仏縁を結べたかで決まる。
我が境涯を拓くには、仏縁を結ぶ行動があってこそである。

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自分が思うには、
仏縁を結ぶと、相手の境涯すべてが、自分のものになってくるように覚える。
その人が生きてきた経験、積み上げた心の財産が、
すべて自然と自分の中に入ってくるような・・・・。
お金で買えないことであるが、その価値は高く感じる。
まるでまるで、
ロト7で、6億円を当てたかのように・・・・。
いや、それ以上に・・・・。

それは、深層心理で結ばれるからであろう。
フィジカルな結びつきよりも、
比較できないほどに、ずっとずっと深い。

これは、スゴイことだと思う。
人のために、社会のために行動すること、
すなわち「仏縁を拡げること」から、何も負けない大きな心を得られるのだ。



「一心の妙用」を信じて、今日も進もう。
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by eaglei | 2014-10-10 06:57
地上の星
ツバメだけではない。
eagleだって「地上の星」を、空から眺めて讃えているのだ。

日本の製造業は、もはや破壊されてしまった。
2004年の派遣労働者雇用の解禁によって。
あれから10年。
その法改正を行った公明党と自民党の議員達は、
製造業の現場が今やどうなってしまったのか、知っているのだろうか・・・・。
知っていれば、自らを恥じていることだろうが、そんなことは聞いたことが無い。

自分達がやってきたことを検証できない議員達に、
立法なんてやらせるのは、とんでもない間違いであろう。

集団的自衛権について、
同じ間違いを繰り返そうとしているのだから。
10年後、日本はどうなっているだろうか・・・・?????

この曲を、愚かな議員達に聴かせてやりたいものだ!





風の中のすばる
砂の中の銀河
みんな何処へ行った 見送られることもなく

草原のペガサス
街角のヴィーナス
みんな何処へ行った 見守られることもなく

地上にある星を誰も覚えていない
人は空ばかり見てる

つばめよ高い空から教えてよ 地上の星を
つばめよ地上の星は今 何処にあるのだろう

崖の上のジュピター
水底のシリウス
みんな何処へ行った 見守られることもなく

名立たるものを追って 輝くものを追って
人は氷ばかり掴む

つばめよ高い空から教えてよ 地上の星を
つばめよ地上の星は今 何処にあるのだろう

名立たるものを追って 輝くものを追って
人は氷ばかり掴む

風の中のすばる
砂の中の銀河
みんな何処へ行った 見送られることもなく

つばめよ高い空から教えてよ 地上の星を
つばめよ地上の星は今 何処にあるのだろう

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by eaglei | 2014-10-07 23:06
青い影
台風が接近している。
日曜日には、ザイルを使っての岩登りの訓練をする予定だが、
中止になるかもしれない。

中止になったら、カラオケに行くかも。
通勤途中に聴いている曲を、歌えるようになりたい。
1967年にヒットした、プロコルハルムの曲だ。



We skipped the light fandango
Turned cartwheels 'cross the floor
I was feeling kinda seasick
But the crowd called out for more
The room was humming harder
As the ceiling flew away
When we called out for another drink
And the waiter brought a tray

And so it was that later
As the miller told his tale
That her face, at first just ghostly,
Turned a whiter shade of pale

She said, "There is no reason
And the truth is plain to see."
But I wandered through my playing cards
And they would not let her be
One of sixteen vestal virgins
Who were leaving for the coast
And although my eyes were open wide
They might have just as well been closed

And so it was that later
As the miller told his tale
That her face, at first just ghostly,
Turned a whiter shade of pale

She said, "I'm here on a shore leave,"
Though we were miles at sea.
I pointed out this detail
And forced her to agree,
Saying, "You must be the mermaid
Who took King Neptune for a ride."
And she smiled at me so sweetly
That my anger straightway died.

And so it was that later
As the miller told his tale
That her face, at first just ghostly,
Turned a whiter shade of pale

If music be the food of love
Then laughter is it's queen
And likewise if behind is in front
Then dirt in truth is clean
My mouth by then like cardboard
Seemed to slip straight through my head
So we crash-dived straightway quickly
And attacked the ocean bed

And so it was that later
As the miller told his tale
That her face, at first just ghostly,
Turned a whiter shade of pale




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by eaglei | 2014-10-04 05:38